こんにちは、もろこちです。
今回は、保険費用を正しく見直そう \(^o^)/
生命保険費は一世帯あたり「毎月5000円」以上も支払っている。
1年で「6万円」、20年で「120万円」にもなるんや! (゚∀゚)うひゃ~
保険の本質を知れば必要なものと不要なものに分けられるから知っていこう (*´∀`*)
起こる可能性は低いが、発生したら大損失になる
30代の男性が死亡する確率は1000人に1人ぐらいの低確率なんや。
中小企業に勤めて年収が400万円とすると、定年まで30年あるとトータルで1億2千万円ぐらい稼げたはず。これがすべて失われるから、残された家族は経済的に「大損は大きく」、生活が苦しくなるに違いない。
確率は低いが、発生したら大損失になる。家計を支えている男性が死亡に備えて、生命保険に入るのは必然やな。
生命保険に加入する前に、その保険は必要なのか
死亡に備えた保険の加入は話したが、死亡時にでる保険金の内容をよく見てみてと「500万円」とかが多い…ちょっと待って (・∀・) 少なくね!
子供1人がかかる費用は2000万円ぐらい。何に備えてるかわからないよね(T_T)
おすすめしている保険は「収入保障保険」です。
理由
FWD生命を例にして話します。「FWD収入保障」というものがあります。
毎月10万円(年間120万円)、支払い期間65歳(30歳男性だと残りの35年間を支払ってくれます)
遺族年金受取総額が4200万円になる訳や。
理由を説明した訳だが、実は国から「遺族厚生年金」というものがある。
最悪に母子家庭になって、子供と妻は守ってあげれる環境があるってことや。
まとめ
確率は低いが、発生したら大損失になるケースは
家族のために生命保険に加入しよう
その保険は何に必要で、なんのために残すのは理解してから加入しよう
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